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デザイングラフィック
ハガキや名刺といった印刷物をウェブ上で作成できるオンラインデザインツール。テンプレートを使用したデザイン・レイアウトから印刷・発送の手続きまで、すべてホームページ上で完結できる革新的なサービスです。

デザインのコツ

デザインすることは、図案や模様を書くことだけではありません。それぞれの印刷物には、図案の他に写真や文字があり、さらに印刷する紙の質も考えた上でデザインは作られます。これらを総合して、いかに印象的に伝えられるか、カッコよく見せられるか・・・、そこがデザインの醍醐味です。さあ、印刷の世界の扉を開いたみなさん、あなたの感性をカタチにしてみませんか?

第9回

主役をはっきりさせる
紙面に載せたい内容が決まったら、その中で何を一番強調すべきか、主役となるポイントを見つけましょう。(2008.05.20)

第8回

写真のジャンプ率を工夫する
落ち着きやシャープさなど、紙面全体から受ける印象を考え、写真のジャンプ率を工夫しましょう。(2008.04.20)

第7回

文字のジャンプ率を工夫する
伝えたい内容、写真の雰囲気、紙面全体から見たときのバランスを考え、文字のジャンプ率を工夫しましょう。(2008.03.25)

第6回

書体の使い分け
書体の使い方は、よく「声」に例えられます。魅力ある声(書体)で、印象に残る言葉を発信していきましょう。(2008.02.25)

第5回

しっかりと情報を伝える色使い
広告物は毎日無数に配布されています。その中に埋もれることなく、目に留まり、後々まで好印象を残せるような色使いを考えましょう。(2008.01.21)

第4回

調和のとれた色使い
写真や図形、文字などが適切に配置されること、そしてそれらを飾る配色もまた大切な要素となります。今回は、配色(色の使い方)のコツを見ていきましょう。(2007.12.25)

第3回

色の印象
同じデザインでも、どんな色を使うかでイメージが大きく変わります。色の性格を利用して、うまく企業や商品のイメージを伝えましょう。(2007.11.20)

第2回

書体の印象
同じ文字でも書体によって与える印象は違います。書体の一般的な印象をまとめてみます。(2007.10.20)

第1回

デザインを始める前に
ダイレクトメール、ハガキから、チラシ、ポスターまで、商品をアピールするための宣伝物にはそれぞれのデザインがあります。さて、デザインを作る時あなたならどうしますか?(2007.10.10)