誰でも簡単に写真が撮れるデジタルカメラ。みなさんオートの設定でそのままシャッターを押していませんか?シャッターを押す前に、ほんの少し手動で設定を変えるだけで見違えるようなキレイな写真を撮ることができます。印刷物はキレイなのに、写真の写りがイマイチ・・・、なんてことにならないように、写真の撮り方にはちょっとこだわってみましょう。
- 撮影のチェックポイント
- これまで商品撮影のテクニックを見てきましたが、もう一度チェックポイントをおさらいしてみましょう。(2008.06.10)
- 商品撮影のセッティング
- 撮りたい商品が決まり必要な機材が揃ったら、いよいよ撮影に入ります。撮影準備の最後は、カメラと被写体のセッティングをしましょう。(2008.05.10)
- 商品撮影に必要な道具
- 身近なものを利用して商品を魅力的に撮影しましょう。ちょっとした工夫で見違えるような写真を撮ることができますよ。(2008.04.10)
- デジカメの基本操作〜フォーカスロック
- 普通にシャッターを押すだけではピンボケになってしまったり、背景にピントが合ってしまうケースがあります。(2008.03.10)
- デジカメの基本操作〜ホワイトバランス
- 私達の身の回りにはさまざまな光源があります。デジカメで商品写真を撮影する時、どの光源が適しているのでしょうか?(2008.02.12)
- デジカメの基本操作〜露出補正
- 商品の姿を正しく、魅力的に伝えるために、露出補正の技術をぜひマスターしましょう。(2008.01.10)
- デジカメの基本操作〜ズーム
- デジカメの望遠と広角の特長をお教えします。商品の性格や、見る人の印象も考慮して、ケースバイケースで撮り方を工夫しましょう。(2007.12.12)
- デジカメの基本設定
- 商品撮影はフルオートにまかせるのではなく、デジカメの設定を変えて撮ると、一般のデジカメでもきれいな写真を撮ることができます。(2007.11.10)
- 写真の使い方を考えよう
- お店のDM や広告に載せたいのが商品の写真。さっそくデジカメを構える前に、しっかりと押さえておきたいポイントとは・・・?(2007.10.10)







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